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【法人買取Q】売りたい商品が課税か非課税かはどうすればわかりますか?

法人買取
Q

課税か非課税か、どうすれば分かりますか?

A

回答

適格請求書テンプレートに記載している 課税・非課税の判定基準 に沿ってご入力ください。

適格請求書テンプレートへの入力方法

課税対象となる商品や手数料は、 明細欄の「課税対象」へチェックを入れてください。 非課税の商品にはチェックを入れないでください。

課税対象となる主な商品・手数料

  • 郵便切手・収入印紙・はがき
  • 利用時に追加の支払いが必要となる株主優待割引券
  • 「10%割引」「500円引き」などの割引券
  • 振込手数料
  • 本人確認手数料
  • 送料などの各種手数料

非課税となる主な商品

  • 商品券・ギフトカード
  • JCB・VJAなどのギフトカード
  • クオカード・図書カードNEXTなど
  • テーマパークチケット・映画鑑賞券
  • 乗車券・航空券
  • 追加の支払いなく、商品やサービスと引き換えられる 優待券・無料券

株主優待券を判断する目安

  1. 券を利用するときに、現金などの 追加の支払いが必要 な場合は、課税対象としてチェックを入れてください。
  2. 1枚の券だけで商品やサービスを受け取ることができ、 追加の支払いが不要 な場合は、非課税としてチェックを入れないでください。

判断に迷う商品がある場合

商品名や券面の内容を確認しますので、 適格請求書を作成する前にメールでお問い合わせください。

メールソフトを開いて問い合わせる

※端末に設定されているメールソフトが開きます。