チケット販売 - 美術館・博物館

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  • 池下駅前店

松坂屋美術館 平山郁夫が描く-世界遺産展-

期限:2021年1月24日

定価:1000円

販売価格:680円

文化勲章受章の平山郁夫画伯は1930年に広島で生まれ、1947年に東京美術学校(現東京藝術大学)に入学し日本画家を目指しました。1953年、第38回院展にて初入選をし、1964年には日本美術院同人に推挙され、亡くなるまで日本美術院理事長として活躍されました。本展では、佐川美術館に所蔵されている作品の中から、平山画伯が世界中の文化遺産を調査や視察で訪れた際に取材し、制作した作品、約85点を展示いたします。

  • 池下駅前店

ヤマザキマザック美術館 小野竹喬 -風景と語らう画家

期限:2020年12月13日

定価:1100円

販売価格:完 売

風景と対峙し、詩情豊かな情景を描き残した小野竹喬の東海三県初の回顧展です。
明治22年(1889)現在の岡山県笠岡市に生まれた小野竹喬は、13歳で京都に出て竹内栖鳳に師事します。西洋画の影響を受ける一方で南画表現などにも関心を示し、新たな日本画を模索。戦後も象徴的な風景描写に努め、昭和51年(1976)文化勲章を受章しました。
本展では笠岡市立竹喬美術館の全面的な協力を得て竹喬芸術をたどるほか、京都国立近代美術館が所蔵する晩年の傑作《奥の細道句抄絵》も特別展示いたします。

  • 全店

犬山城入場券

期限:2021年7月31日

定価:550円

販売価格:300円

国宝犬山城は、室町時代の天文6年(1537)に建てられ、天守は現存する日本最古の様式です。木曽川のほとりの小高い山の上に建てられた天守最上階からの眺めはまさに絶景。周辺には犬山城下町の古い町並みや、多くの観光施設があります。信長・秀吉・家康が奪い合い、歴史の荒波を生き残った、国宝犬山城をご覧ください。

  • 池下駅前店

模様を着る 名古屋市博物館

期限:2020年12月6日

定価:1300円

販売価格:完 売

 衣服や布を彩る模様。模様は伝統を大切に受け継ぎながら、時の流行に刺激され、新しいものが生み出されてきました。百貨店の松坂屋も昭和のはじめに、国内外問わずさまざまな地域・時代の布地を、小さなハギレにいたるまで集め、新しい呉服デザインを模索してきました。その結果、形成されたコレクションは模様の豊かさ・多様さとともに、模様が作られ変化していく様子を伝えてくれます。

 本展覧会では、コレクションにみられる模様を通して意味を探りながら、そこから表われる人々の暮らしや想いにも迫ります。見て楽しいだけでなく、あなたの創造意欲も刺激するテキスタイルデザイン集です。自分だけのとっておきを探す模様の旅に出かけましょう。

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  • 全店

富田菜摘「スクラップワールド展」 ヤマザキマザック美術館

期限:2021年3月14日

定価:1200円

販売価格:780円

富田菜摘(1986- 東京都出身 多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業)は国内外で活躍する立体造形作家です。お菓子や飲料の缶をはじめ、壊れた楽器やゲーム機器、廃棄処分となった給食用の調理器具、工事の表示板など、ありとあらゆる廃材を集め、自由奔放な造形感覚によって組み合わせて、ユーモアあふれる動物を制作しています。動物作品と人物像を合わせた70点余りの作品によって、子供から大人まで幅広い年齢層を魅了している富田の創造世界をご紹介いたします。
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