チケット販売 - 美術館・博物館

  • 全店

長くつ下のピッピの世界展 松坂屋美術館

期限:2019年06月16日

定価:1200円

販売価格:480円

本展では、スウェーデン王立図書館所蔵、ユネスコ“世界の記憶”に登録された『長くつ下のピッピ』等の貴重な原画をはじめ、スウェーデン、デンマーク、エストニア他より、「ピッピ」「ロッタちゃん」「やかまし村」シリーズ等の原画や、オリジナル原稿、愛用品など約200 点が出品され、その多くが日本初公開となります。さらに、本展のために制作された特別映像や、ピッピの住む〈ごたごた荘〉を精巧に再現した大型模型もお楽しみいただけます。

  • 池下駅前店

黄金の地と南の海から 愛知県陶磁美術館

期限:2019年06月16日

定価:600円

販売価格:280円

本展では、財宝と陶磁器を求めて東南アジアに集まった古の人々の思いと、大洋を旅した陶磁器の往古に思いを馳せつつ、町田市立博物館の東南アジア陶磁コレクションの中から選りすぐりの作品を紹介します。

  • 千種駅前店
  • 名駅本店
  • 小牧駅前店

シャガール マティス ルオー 三人の画家の版画集 メナード美術館

期限:2019年06月30日

定価:900円

販売価格:680円

幻想的な世界を描いたシャガール。線と色の調和を目指し、鮮やかな色彩表現を生み出したマティス。宗教や社会の底辺に生きる人々を主題に重厚な作品をつくり出したルオー。20世紀を代表する3人の画家たちが油彩画とともに情熱を注いだのが版画制作です。本展では、三者三様の多彩な世界が広がる版画集10作品より196枚の図版を、前期・後期に分けてご覧いただきます。

  • 全店
ヤマザキマザック美術館

ロイヤルコペンハーゲンのアール・ヌーヴォー ヤマザキマザック美術館

期限:2019年08月25日

定価:1300円

販売価格:780円

世界的な北欧磁器コレクター 塩川博義氏所蔵のコレクションからロイヤルコペンハーゲンやビングオーグレンダールの優品を紹介する展覧会に、今回は、西浦焼という明治時代に岐阜県多治見から欧米に輸出された焼物をご紹介します。その西浦焼の研究者で陶器師の高木典利氏が、今回の展覧会のために、塩川コレクションのなかから、19世紀末につくられた《一夜茸花器》の蓋の復元をしてくださいました。

  • 全店

スヌーピーミュージアム展 名古屋市博物館

期限:2019年09月01日

定価:1300円

販売価格:1080円

作者チャールズ・M・シュルツは、1950年から約50年にわたって新聞連載コミック「ピーナッツ」を描き続けました。そこにはスヌーピーと個性豊かなアメリカの子供たちが登場します。本展は、期間限定で東京・六本木に開設され、作秋に終了した「スヌーピーミュージアム」の全5回の展覧会の魅力を凝縮した、特別な機会です。スヌーピーファンの聖地として知られるアメリカ・サンタローザのシュルツ美術館が所蔵する、貴重な原画作品やスケッチ、ヴィンテージ・グッズなどから、20世紀後半のアメリカ文化にふれてください。

  • 全店

草野しずか展 松坂屋美術館

期限:6/29(土)~7/15(月)

定価:1000円

販売価格:680円

本展では、これまで創作して参りました代表作に加え、私なりの歴史観を取り入れた新作など約200点を一堂に展観いたします。特に注目していただきたいのは、”日本刺繍の技法”を駆使した日本の伝統模様130点、”心を着せて”をテーマにした歴史に残る女性たちへの振袖です。作品を通じての皆様との出会いを楽しみにお待ち申し上げております。

  • 全店

ダブルシルエット メナード美術館

期限:7/6(土)~9/23(月)

定価:900円

販売価格:580円

19~20世紀にかけて、社会の仕組みは急激な変化をとげました。浮かび上がる時代の光と影も色濃く、その時々その思いを表現してきた作品は、さまざまな角度から私たちの心に訴えかけています。時代のはざまで揺れる思い、繰り返される悲劇と祈り、喜び、静観する眼など、メナード美術館のコレクションに目を凝らし、鑑賞してみましょう。

  • 全店

あいちトリエンナーレ2019 名古屋市内のまちなか

期限:8/1(木)~10/14(日)

定価:1day1600円

販売価格:1380円

あいちトリエンナーレは、2010年から3年ごとに開催されている国内最大規模の国際芸術祭です。4回目となる2019年は、国内外から80組以上のアーティストを迎えます。国際現代美術展のほか、映像プログラム、パフォーミングアーツ、音楽プログラムなど、様々な表現を横断する、最先端の芸術作品を紹介します。