チケット販売 - 美術館・博物館

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  • 名駅本店

曽我蕭白展 愛知県美術館

期限:2021年11月21日

定価:平日1400円 土日祝1600円

販売価格:1380円

力強い筆墨と極彩色で超現実的な世界を描き出した蕭白のあくの強い画面は、グロテスクでありながらおかしみもたたえ、見る人をひきつけて止みません。

 本展では、強烈な印象を与える蕭白の醜怪な表現を紹介すると共に、その原点となった桃山時代の絵画、そして江戸時代初期の絵画との関係を掘り下げることで、蕭白がいかにして型を破り、奇矯な画風を打ち立てたのかを明らかにし、また晩年の作品への変化を通して画業の到達点を見定めます。

  • 千種駅前店
  • 池下駅前店

うつくしき和色の世界-KIMONO- 松坂屋美術館

期限:2021年11月21日

定価:1000円

販売価格:680円

日本には「和色」と呼ばれる伝統的な色が数多くあります。本展では松坂屋が所蔵する中から、江戸時代に製作された着物を色で3つの章に分けて、「和色」の持つ意味と魅力を紹介します。★高大生券当日800円より安いです★

  • 名駅本店

大雅と蕪村-文人画の大成者-展 名古屋市博物館

期限:2022年01月30日

定価:1400円

販売価格:1180円

江戸時代の中頃に活躍した池大雅(いけのたいが、1723~1776)と与謝蕪村(よさぶそん、1716~1783)は、日本における文人画の大成者として知られます。その両者が競演したことで名高い国宝『十便十宜図(じゅうべんじゅうぎず)』(明和8年作、川端康成記念会蔵)は、かつて鳴海宿(なるみじゅく、現名古屋市緑区)の豪商・下郷学海(しもざとがっかい、1742~1790)が所蔵していました。本展覧会は、『十便十宜図』誕生から250年を記念して、大雅と蕪村、両者による文人画の名品を展示します。加えて、関連資料や尾張ゆかりの画家の作品をまじえながら、大雅・蕪村と当地の関係を探っていきます。