美術館・博物館入場券販売
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ボストン美術館・松坂屋美術館
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  美術館・博物館


 

2017年6月10日(土)~7月9日(

松坂屋美術館
当日一般1000円→780円
近代の日本の美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れながら一方では、今までの日本独自の美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきました。それが今日まで日常的に使われている「洋画」「日本画」という二つのジャンルの成り立ちにも深く関係しています。本展では、橋本画邦、上村松園、片岡球子、東山魁夷、平山郁夫など近現代美術史を華麗に彩った作家達に、今日の俊英作家を加えた60余点で構成します。

 
■瓦万華鏡展

2017年4月15日(土)~6月25日(

愛知県陶磁美術館

当日一般600円→350円

瓦は、屋根を守り・飾るための建材として古代から現代まで使われてきたやきものです。飛鳥時代に朝鮮半島から仏教とともに伝わった後、寺院・城郭建築等、当時の宗教・政治権力と強く結びつく形で発展してきました。本展では、愛知の瓦を中心に、瓦の魅力について歴史的な実物資料と写真資料等を交えながら紹介します。

     
 

2017年4月22日(土)~6月4日(

刈谷市美術館

当日一般900円→完 売

竹久夢二・武井武雄・北澤楽天・村山知義を中心に、数々の画家達が「子供之友」の
為に描いた原画約150点を一堂に展示し、その芸術性とともに絵雑誌における子ども
に向けた美術の世界を紹介するものです。

2017年3月18日(土)~5月28日(

名古屋市科学館
当日一般1400円→780円
本展では、アジアや北米を舞台に、ティラノサウルスとトリケラトプスの仲間が歩んだ約1億年におよぶ大移動の足跡を、各地の化石標本とともにたどります。なかでもティラノサウルスの祖先であるヴィスタヒエヴェルソルを日本初公開、その実物大ロボットも初お目見えです!

2017年4月22日(土)~6月11日(

名古屋市博物館

当日一般1300円→完 売

19世紀、オランダ商館の医師として来たドイツ人、フィリップ・フランツ・バルタザール・フォン・シーボルト。二度の来日で熱心に博物学的な収集を行い、日本の自然や生活文化を中心とした膨大な数の物品を持ち帰りました。彼の没後150年を記念し、厳選した約300点の品々が今回ドイツから里帰りしました。シーボルトが見せられ、ヨーロッパの人々に見せようとした「ニッポン」の姿にせまります。

2017年4月29日(土)~6月25日(

名古屋市美術館

当日一般1200円→完 売

本展覧会、およそ四半世紀の間に展開した「満州」の写真表現を、貴重なヴィンテージプリントや多数の資料でたどり、改めて日本のモダニズムが到達しえた豊饒なその表現を紹介いたします。


2017年4月27日(木)~7月9日(

メナード美術館

当日一般900円→680円

所蔵コレクションから花を表した作品を選び、約65点を展示します。メナード美術館初公開作品、モーリス・ド・ヴラマンク「花瓶の花」やアンディ・ウォーホル「花」も展示されますのでお見逃しなく!

2017年4月22日(土)~8月27日(

ヤマザキマザック
美術館

当日一般1300円→1180円

17世紀後半から20世紀初頭に描かれた絵画を、扇や化粧道具、ファッション・プレートなどと合わせて展示します。ヘアスタイルやファッションは、時々の風俗や思想、そして歴史の流れを映し出す鏡でもあります。名画の謎解きを楽しみながら、フランスを中心にひろがったヨーロッパのよそおいの200年を心ゆくまでお楽しみ下さい。

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